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Groovyドキュメント日本語翻訳プロジェクト

ドキュメント翻訳を開始したいと思います。
参加できる方はご協力ください。
編集方法は、Atlassian ConfluenceでのWikiです。
ご協力いただける方は、ユーザ登録 ( https://xircles.codehaus.org  で登録)をして、翻訳参加者リストに名前を追加してください。

ご質問等は、このページのコメントまたは、Tsuyoshi Yamamoto(twitter: @tyama )へご連絡ください。(smile)

一応、勝手に簡単なルールを決めています。

  1. なるべくリンク元より新規作成をする。
    • Japanese Documentation以下にページを作成して、それ以下は原文のドキュメントツリーに準拠。
      Japanese Documentationから、翻訳対象ページの大分類名横の[more]から子ページへ入り。
      対象の子ページを ページ名称ルール に従ってページ追加してください。

  2. Confluenceのバージョンアップに伴い、管理更新方法を考え直さないといけなくなっています。
    何か案のある方は、ご提案ください! 

  3. ページ名称ルール
    ページ名称は、 Japanese 半角空け 元ページ名
    [Japanese {原文と同じ名称}] Ex. [Japanese Guide]
  4. 英文上、訳文下で作業して英文は、以下のタグで囲んで残す。
    {excerpt:hidden=true} Groovy is ... {excerpt}
    上記のタグを使用すると、囲んだ内部は非表示になります。
  5. 日本語訳部分のリンクは、リンク対象ページ訳が終わっていなくても、原文のリンクはそのままにする。
    [Japanese {原文と同じリンク}] Ex. [Japanese Guide]
  6. 翻訳内容に翻訳者が納得出来るまでは、英文表示を残す。
  7. 翻訳開始する際は、翻訳開始対象ページを、リンク元より新規作成して、原文のWiki内容をペーストし、一度保存することによって翻訳者の開始宣言とする。
    • 原文各ページの Info > View Source より、Wikiソース内容が閲覧できるので、なるべくここからコピーしましょう。
  8. 他の人が翻訳をしたページを編集する際は、なるべくコメントをつける。
  9. 原文ドキュメントを壊さないように気をつけましょう

翻訳参加者リスト

  • No labels

2 Comments

  1. {code} タグ内のコメントについては、英文を残さず日本語で置き換えてしまうということでよいですよね?

  2. {code}内の件、問題無いと思います。